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能天気な主婦の幼児教育ブログ

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小学校入学まであと1年の間にしてお行きたい幼児教育育児と幼児教育は気楽に幼児教育って何?育児の本は役立つ結婚が遅く子供が1人なので幼児教育に力が入れられます!

小学校入学まであと1年の間にしてお行きたい幼児教育

わが家の1人娘がこの春から幼稚園の年長組になり、あと1年で小学校入学です。この前幼稚園に入園したばかりだと思ったのに、もう小学校ですよ。本当に子供が成長するのは早い。

さて小学校入学まであと1年になったので、小学校入学までに子供に教えておきたいことを今日は考えたいと思います。

まず勉強についてですが、わが家では勉強は子どもがしたかったらすればいいという方針なので、強要することは一切ありません。

これからの時代、生きていくために必要なのは勉強よりもコミュニケーション能力だと思うんですよ。

結局どれだけ勉強ができたって人づきあいが苦手だったら引きこもりになる可能性がありますが、コミュニケーション能力が高かったら多少勉強ができなくても楽しく生きていけると思うんです。

だからわが家ではいつも人づきあいの方法を教えています。

私自身は比較的、人付き合いが上手だと思うんですが、夫は1人が好きだし、仕事が終わってもまっすぐ家に帰ってきて、育児、家事を手伝った後は自分の時間を大切にしている人なんです。

もちろん仕事が終わってまっすぐ帰宅してくれるのは嬉しんですが、もう少し会社の人たちと飲みに行ったりしたら?と思うんですよ。

大人になって勉強しとけばよかったーと後悔することもありますが、私自身はもっと色々な人と関わっておけばよかったーと後悔することが多いので、子どもにもコミュニケーション能力を付けさせてあげたいと思います。

育児と幼児教育は気楽に

私がもともと能天気な性格だからか、育児、幼児教育をしていても全く苦にならないというか、いい意味で適当にしてるので育児、幼児教育が大変だと思ったことはないんですよ。

そもそも子供と言っても1人の人間なので、子ども扱いしないというか、同じ立場に立って遊んだり勉強してるので、私からすれば毎日毎日、大好きな友達と一緒に遊べると思ってるので楽しい毎日です(´∇`)

でもブログ、twitterなどを見ていると世の中には育児が苦痛で、幼児教育も大変だと感じている母親の方がとても多いようでちょっとびっくりしています。

育児なんて遊びだと思えばいんですよー。幼児教育なんて自分が勉強してると思えばいんですよー。

結局子どもなんてある程度大きくなれば家庭よりも学校のほうが影響力が大きくなるんだから、それまでにいっぱい遊んで、思い出作りをしたほうがいいと思います。

人生なんて気楽に過ごしたほうがいいですよ。どうせ将来のことなんて何が起こるか分からないんですから。

私はこれからも毎日子供と一緒に遊び、学んで、幸せに暮らしたいと思います。皆さんも気楽に行きましょう(^_^)

幼児教育って何?

そもそも幼児教育って何?って最近ふと思うことがあるんです。

小さい子どもに勉強、例えば字、数字、英語を教えるということでいいのかな?

わが家では5歳の子供に勉強系よりはピアノ、水泳などを重視して受けさせており、まだ英語も教えていません。

子どもの頃から勉強を教えることは受験的には大切かもしれませんが、受験勉強なんていずれ始めるわけだし、勉強よりも脳、身体に良いことを与えてあげれば、将来的に役立つと思うんですよ。

脳の使い方を鍛えたほうが良いと思うので、これからも特に勉強を教える予定はありませんが、もちろん子供が学びたいと言い出せば教えてあげるつもりです。

小さい頃から詰め込み教育、そして親が強制的に勉強を教えたところで子供が勉強嫌いになる可能性、つまり幼児教育がマイナスになる可能性もあるので、特に小さい子どもの教育については気を付けなければなりません。

とにかく子供の脳は素晴らしく吸収力があるので、その脳の使い方を教えてあげれば小学生、中学生になれば勉強ができる脳になっていると思いますから。

これからどのように子どもが育つかは親、家庭次第という面があるので、勉強も大切ですが、色々将来的に役立つことや楽しい経験もさせてあげたいと思っています。

育児の本は役立つ

子育ての本ってたくさん出ているじゃないですか?私は低学歴なのであまり本などを読んだことがなかったのですが、この前、義理の母に育児の本を2冊プレゼントされたので、あまり乗り気じゃなかったのですが時間があったので読んでみたんです。

本を読んでみた感想は・・・、今まで私がしていた育児の多くが間違っていたようなんです。。

もちろん子育ても千差万別ですが、目から鱗と言うか、やはり経験者の意見は聞くもんですね。

いま私たちの子どもは5歳で、ちょっと遅くなりましたが、今からでも手遅れではないと思うので、本を読んで気付いたことを実践していこうと思っています。

まず実践したのが子供を愛することです。

子どもは親に愛されていると感じると積極的に、自分の力を発揮できるが、親に愛されていないと感じるとワガママになったり、殻に閉じこもったりしてしまうこともあるので、とにかく愛していることを大袈裟なくらいのスキンシップなどで子供に毎日伝えることが非常に大切と本には書かれていました。

私は子供を愛していますが、確かに愛していることを子供に伝えることはあまりしなかったかもしれません。

幸い旦那は欧米か!っていうくらい子供を抱きしめたりしているので、子どもに愛情は伝わっていたのか?わがままを言うことも少なく素直に育ってくれています。

まだまだ本の内容をこれからも実践していき、その結果をこのブログを通じてお伝えしていこうと思います!

結婚が遅く子供が1人なので幼児教育に力が入れられます!

5歳の1人娘に積極的に幼児教育を行っている専業主婦の翠です!

私と旦那さんは晩婚だったので、子供は諦めていましたが、不妊治療のおかげで(半年くらいの治療で)、1人娘を授かることができました。

自分の子供がこんなにも可愛いとは想像以上で、いまは5歳になって幼稚園にも通っているので、多少口答えをしたり生意気になってきていますが、それでも大切な我が子にたいして、少しでも将来役に立つことを経験したり、体験できるようにと幼児教育に力を入れています。

そこで私たちが子供に行った幼児教育の記録を残しておくためと、少しでも私たちが行った幼児教育について参考になればと思いブログを始めることにしました。

晩婚で子供が1人しかいないので我が家の場合は子供に掛けられるお金がある程度あるので、そのあたりは恵まれていると思っています。

もしも若いときに結婚して子供が3人くらいいると、幼児教育にお金なんてあまりかけられなかったと思うので、その点は晩婚で良かったかな?と思っています。

ただ私も主人も40過ぎなので、育児については体力がギリギリで、この点は若い時に結婚すればよかったと後悔していますが。。

これから我が家の1人娘に行った、具体的な幼児教育についてこのブログを通じて色々書いていきますので、同じように子供に幼児教育を行っている方たちの参考になればと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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